バッハ会長

 

〇この記事で解決できる悩み

・バッハ会長が暗殺される?
・Twitterの反応

 

2021年7月23日から東京オリンピック2020が開催されます。

 

それにも関わらず、東京のコロナ感染者は1000人を下回らず、緊急事態宣言も発令されています。

 

国民の多くが開催を反対している中、IOC会長のバッハ氏は開催を強行しました。

 

バッハ会長には国民の不信が募るばかりです。

 

このままでは、彼は暗殺されてしまうのではないでしょうか?

 

バッハ会長が暗殺されるかもしれない!?

バッハ会長

 

バッハ会長は、【安心安全な大会へ】と発言していますが、どう考えても安心安全を確保できていません。

 

2021年7月13日の組織委員会訪問の際も、日本国民を【チャイニーズピーポー】と言い間違えるありえない失言。

 

さらに同年7月15日には菅首相のもとを訪れ【オリンピックを有観客開催にしてほしい】という要望まで出しています。

 

もはや日本を滅ぼしたいのかと思うほどです。

 

これだと、彼を暗殺しようと思う国民が出てきてもおかしくありません。

小規模なテロはすでに起きている

2021年7月4日、茨城県水戸市で行われた聖火リレーの最中に、ランナーに液体をかえた女性が逮捕されました。

 

 

彼女がかけたのは、幸いにもただの水でしたが、もしこれが危険な化学薬品などであった場合は大参事です。

 

彼女は【東京五輪反対!!】と叫んでいました。

 

これは立派なテロです。

 

大会当日に、もっと大規模なテロが起こる可能性も否定できません。

 

そして、バッハ会長を暗殺するような輩が出る可能性もまた否定できません。

 

コロナでは多くの方が亡くなっていますし、溜まりに溜まった物が会長に向かうかもしれませんね。

Twitterの声!暗殺されてもおかしくないとの声

Twitterでも、暗殺されるのでは?という声が挙がっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


この他にも多数ありました。

 

ストレスが溜まっている人多い昨今です。

 

本当にそうならないといいのですが。

 

まとめ

今回はバッハ会長が暗殺されるかもしれないと話題になっていたのでご紹介致しました。

 

彼は今高級ホテルに宿泊しているようで、さらに国民の感情を逆なでしています。

 

オリンピック開催がちょっと怖いですね。